すでに話題としては古いものなんだけど、日本には謎の鳥がいる。正体はよく分からないは秀逸なコメントだった
初めて見たバージョンはこれ

日本には謎の鳥がいる。正体はよく分からない。

中国から見れば「カモ」に見える。

米国から見れば「チキン」に見える。

欧州から見れば「アホウドリ」に見える。

日本の有権者には「サギ」だと思われている。

オザワから見れば「オウム」のような存在。

でも鳥自身は「ハト」だと言い張っている。

それでいて、約束をしたら「ウソ」に見え

身体検査をしたら「カラス」のように真っ黒、

釈明会見では「キュウカンチョウ」になるが、

実際は単なる鵜飼いの「ウ」。

私はあの鳥は日本の「ガン」だと思う。


今ではもっと長いバージョンも出てるけど、一番最初に2chで見たときは思わずうなずいてしまった
それに近い秀逸な記事が

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100214/plc1002141801007-n4.htm

全文は長いから最初の少しだけ引用
先生と生徒の会話という形で先生が生徒を諭す口調で話している

「命、命…。ボクはみんなの命を守りたい。地球の命を守りたい!」

素晴らしい。ホントにそうだね。でも、君は命のホントの重さが分かってるのかな?

「もちろんさ! みんなが友に愛すればいいんだよ。友愛さ。これで世界はみんな幸せになるよ。世界だけじゃない。宇宙も幸せになるよ!」

なるほど…。確かにそうだね。それなら、どうしてアメリカの友達に「うちから出て行け」って言うんだい?

「だって、乱暴だし、でっかい武器を持っているし、それに騒がしいから迷惑なんだよ」

君がひ弱でいじめられそうだから、アメリカの友達が守ってくれようとしているってことはないのかな?

「近所の友達はいじめっ子なんかじゃない。信頼してあげないとダメだよ。それにアメリカの友達がうちにいるときには、ちゃんとお小遣いも渡しているじゃないか!」

それじゃあ、アメリカの友達は友達じゃないじゃないの? そういうのをカネで雇った「用心棒」というんだよ。


全文はこの4倍ほどでさらに笑える

さて、国民の生活が大事なミンスは国民のための施策は何もしないまま、外国人参政権や夫婦別姓、著作権に関するネット強制切断(これはその前に決めなきゃいけないことが山積みだろうが!)、休日の地方別化なんてものに必至こいてる
2月はどの業種も非常に売り上げの厳しい月だが、3月4月と春が見えているからがんばれるのだ。ずっと厳しい冬が続けばますます不況と消費は冷え込んでいくのだろうけど、毎月1500万円のお小遣いをもらってても、それを知らないという首相には全然感じるものはないのだろう
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