Windows MeやVistaといった黒歴史(Vistaはまだだけどね)なOSに引き続き、どこまでがんばる子なのかが注目のWindows7ですが、既に致命的なバグがあるままだった事が発覚しました

http://www.computerworld.jp/topics/win7/157689.html

このエントリーによると、クラッシュが発生するのは2基以上のハードディスクを搭載した PCで、「CHKDSK [drive letter:] /r」コマンドを実行した場合だという。コマンドがメモリを使い果たしてPCをクラッシュさせ、ブルー・スクリーンになるという現象が、OSのインストール先であるメイン・ドライブでは発生しないとされている。ほかのテスターからも同様の現象が報告されている。

┐(´∀`)┌ヤレヤレ
現在、開発側は火消しに必死ですが、こんな基本的な機能でこれじゃ・・・

 シノフスキー氏はブログでのコメントをこのように結んでいる。「この問題についても今後起こりうる問題と一緒に解決できるか検討中……。はぁ……(深いタメ息) ――スティーブン」

まぁ開発責任者の悩みはつきないものだけど、身内で見つけられず外から言われるのは辛いものだよね。がんばれシノフスキーさん!7は黒歴史に入らないようにしてくれよ
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