トラッカーというと、大きく分けて2種類ある。

ひとつはTorrentファイルだけを提供するトラッカー
※つまりアップローダーですらトラッカーと言えるのかな?

もうひとつはTorrentファイルの中身に応じて、ダウンロードの要求を追跡し、ピアとシードの情報をTorrentクライアントに送って情報を管理するサーバーであり、Torrentファイルの提供と同時にやっているようなサイト。

で、このトラッカー
オフィシャル(っていってもUGなんだがw)のものと個人がやっているプライベートなトラッカーの2種類にも分類できる。

で、プライベートトラッカーってもう、べたべた個人の公開鯖って感じだと思うのね。だからやたら厳しい制限とかあったりもする。
例えばアップとダウンの比率が1以下だと蹴られちゃうとか、クライアントで蹴るとか、国で蹴るとかね。

Torrrentファイルを見つけて、タスクを開いたとき、トラッカーに繋がらなくてピアが出来ないことがあると思います。ですが、そんなトラッカーも時間を置いておくと時々繋がっていた形跡があったりします。

なんで、そういう枯渇したTorrentが欲しいときはすぐにタスクを消さずに何日か放置してみるのも手ではないでしょうか?

トラックバックURL
http://kyounoare.blog117.fc2.com/tb.php/57-dbb00d8c
トラックバック
コメント
管理者にだけ表示を許可する
 
記事検索
カウンター
カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
おすすめサイト更新情報
相互リンク