それなりに旬を過ぎたニュースだけど、やっぱりこれも理解しておきたいことだから移行することにしたよ(2007/8/25)

Torrentをやっている上で避けて通れないモノが著作権である。
その著作権を保護する目的のひとつ盗撮防止法成立が成立したようだ
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20349475,00.htm?ref=rss

まぁ映画館での盗撮という最新も最新を海賊版DVDで売りまくるなんてのは、ここを読みに来る人はしないと思うが、この流れがいつTorrentに来るかわかったもんじゃない。

コンピュータの最も重要な機能の一つがデジタルデータの記憶・複製である。ならば、どんな手立てを講じようともこれからも複製(コピー)という問題は、コンテンツ産業とは気っても切れない問題であろう・・・

で、今回なぜこの話題かというと・・・
使用上の注意にも書いたのだが、Torrentでは「おとり捜査」のようなトラップを管理団体が仕掛けてくることも今まであったということを肝に銘じておいて欲しい世言うことですね。

旬のTorrentはスピードも速く、美味しいのですが・・・果たしてそのTorrentは大丈夫?
忘れてはいけないのは、シーダーではなくても、ダウンロード途中でもTorrentは再配布の手伝いをやっているって事ですよ。

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