さて、土曜日にアマゾンでぽちったドリンクホルダー類ですが、恐ろしいことに月曜のお昼には到着していましたので取りあえず色々考えながら全部装着

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はい、ここでシートポストのボトルが後ろの方が良いんじゃないと思ったあなた、正解です。私も最初そうしたんだよ。だけどシートバックが邪魔でハイドレーションシステムが入らなかったんだ

ボトルを小さくすれば後ろも可能なんだけど、ハイドレーションで持ってくならこれくらいの容量が欲しい所だし、保冷機能は外せないし・・・と言う訳で、苦肉の策でシートポスト前側、それなりに様になってるし走るのにも邪魔にはなっていない。でも、考えようによってはハンドル下に取り付けた方がスマートなので付け替えるかな?

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当初からあった反射板はホームセンターで見つけたLED点滅式に交換
こいつ1500円なのに電池はCR2032で容量も多く、その上オートスイッチなのだ!点灯条件は明るさと振動なので昼間は付かないらしい

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普段はこのボトルに一番お世話になるはず。今回買ったのは

な訳だけど、
リクセン&カウル(RIXEN&KAUL) ボトルクリックAM840はかなりお勧めかもしれない
かなり太い径にまで付けることが出来、その固定から円柱じゃなくても固定可能なのだ(工夫は必要)、その上ボトルホルダー自体をワンタッチで外せるので今回のような長距離の時のみボトルゲージを増やしたいといった要望にもばっちり

また、ペットボトルでしかつかえないかと思っていたスマーチューブは広口のボトル用アダプタも付いており、ポラーのボトルにすんなり付いてくれた。おかげでペットボトルよりスマートな感じのハイドレーションとなったので、ツーリングなどに出かける人には非常に便利なグッズであろう

最後にマスロードのボトルゲージは見た目すっきりであまり自転車本来のイメージを壊さない上に、左右に回転するのでFreeway R3.0みたいなボトル取り付け位置でボトルが取りにくい自転車には最適かもしれない。最初から知っていればトピーク買わずにこっちに統一したのになぁ

と言う訳で、基本的にFreeway R3.0のモディファイはここでいったん終了

何故かというと、聞くも悲惨な話でこいつを買う前にヤフオクで狙っていた小径ロード(新車)があったんだけど、自動入札機能があるソフトを使って狙っていたのよね。で、その途中でこいつを買っちゃったのだが自動入札する奴生きてたのだw
だけど設定していた金額は基本的な落札相場の半分以下だし、いっつもその値段の倍近くで落ちてたから普通にヲチのつもりで放置してたら・・・落札通知が来てたwえぇぇ?って値段で・・・(そりゃそうだ、その値段までしか入れてないんだから)

なので、次回からは新たに増える小径ロードに構いっきりになると思われるっす。そんでもって格安で手に入れるそっちは安さ故に雨の人かもがんがん乗られちゃうだろうことは容易に予測されますな

それよりも何よりも、まずはGaap、Pacific、Milan CD、Strada(パチモン)、Freeway R3.0、チャイナ電動チャリ(既にオブジェ)、A-Ride(A-Bikeパチモン)と7台もあるのに更に1台増やすという暴挙・・・
これをいかに嫁にばらさずに行うかってのが最大の悩みですな。いっそ実家の自転車を持ってくるときに混ぜておくか!そうすりゃフルサイズのMTBやロードに紛れて不自然じゃないなw

取りあえず、チャイナ電動は粗大ゴミに出しに行って、A-Raidは畳んで押し入れの中にしまおう


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