実は最近凄く気になっていることがある

何かっていうと、AcerとかMSIのパソコンのACアダプタについてです

ここに限らず、海外製のPCでも非常にいいデザインや性能を持つ物が多くありますが、たいていの場合こいつらに付いてくるACアダプタって3Pのプラグで、ACアダプタに繋ぐケーブルが異常に太い(いや異様って言い過ぎだが、PC小さくしてもここでかけりゃ・・・)

MSIの風子もこないだ納品したAcerのノートも・・・というか、海外製ってほとんど3Pなんじゃね?って思うくらいみんなACアダプタがでかい
3PのせいでACアダプタ自体もでかいし、ACケーブルも線が太く持ち運びに非常に不便・・・

それに比べてレッツノートなんかはもうACアダプタ小さくて素敵!ってな感じなのだが外人の方々はここら辺どう考えているのだろう?PC本体のデザインがんばってもこういう小さいとこに気が回らないのが海外の製品なのかな?

とにかく、小さいPCを持ち歩くのにでかいACケーブルは嫌ってことで調べたら、3P:2Pの変換アダプタってのがあるんだね。これを使えばケーブルの太さとかさばりに悩まされずにすみそうです

それにしても、なぜ3Pばかりなのかなぁ・・・・




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